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HOME>VIVOとは?

ナノクラスター水VIVOは、10億分の1レベルの最小のクラスター値をもつ水であるだけでなく、全米の各種飲料・食品メーカーが、商品のクオリティーを競い合う【NNFAコンテスト】でその素晴らしい機能性、安全性、美味しさから飲料水部門第一位の栄誉に輝きました。
また、「地球上に存在する最高の水」と世界の水の科学者達から絶賛されています。

ナノクラスター水VIVOは、伊豆天城山の銘水と言われる源流水に特殊処理を施した、硬度0の大変美味しい超軟水です。
このVIVOは、美しい星形をした超微細な水のクラスターだけで創り上げられており、その大きさと形状から私達の身体に水分を、他のどんな水よりも迅速に、より正確にそして完全に補給し、体内でしっかりと働いてくれるのです。2003年8月、I.E.E.E学会(ワシントン)にて、VIVOに関する学術論文が認知され、世界に発表されました。また、一本で普通の飲料水の5倍以上の水分を瞬時に補給することができ、スポーツ飲料にも最適です。

弊社が主宰するナノクラスター水「VIVO」の研究グループは、過去30年以上水の研究に携わってきた水先進国であるアメリカ、日本を含む世界中の権威あるリサーチャー達で構成され、「水」に関する正確、且つ安全な情報を発信しています。
長年の研究の結果、ハイドレーションの能力を最大限に発揮する数値が導き出されています。そのなかで硬度とPH値で、硬度はゼロ(超軟水)で、PH値6.8~7.2(中性)が良いとされています。さらに水の分子を構成するクラスターの大きさを表すNMR(核磁気共鳴)測定値が65~75Hzであること。そこで、理想の水として、開発されたのが、ナノクラスター水「VIVO」です。

通常のミネラルウォーターと比較すると、VIVOはクラスターが極めて細かいナノレベルのため、 一本(500ミリリットル)でミネラルウォーター2リットル分以上の働きをします。

今回、日本製造「VIVO」のナノクラスター値は66Hz(世界最小)を達成致しました。

硬度

0超軟水(とても飲みやすく美味しい)

PH

6.8〜7.2 中性
(酸性でもアルカリ性でもない、身体にやさしい)

酸化還元電位

プラス200〜300mV
(水道水・プラス500〜700mV、釘を入れてもさびにくい・抗酸化力がある)

NMR(核磁気共鳴)
測定値

NMR(核磁気共鳴)測定値 : 66Hz/25℃
(水道水は約150Hz、純水は89Hzなのでクラスター値が非常に小さい)

 酸化還元電位の実験

水道水は一日で錆び始め、10日後にはこのようになります。
VIVOの中にいれたクリップは一年経過後もまったく錆びておりません。